コーヒー豆を焼きました!

インドネシアのピーベリー
明後日より販売開始です。
ブラジル育ちとまた一味違います。
お楽しみに。

12月と年始のお休み

 

 4(日)5(月)

11(日)12(月)

18(日)19(月)

25(日)26(月)

29(木)30(金)31(土)

12月のお休みはこちらです↑。


年始のお休みはこちらです↓。

1(日)2(月)3(火)

※新年は1月4日(水)13時より営業開始です。

浅煎り豆焼きました!

在庫薄になっていました浅煎り豆。
ブラジルを焼きました。
明後日に販売開始です。
当店でお買い求めのコーヒー豆、
200gのご注文で無料ラッピングいたします。
コーヒー好きさんへのプレゼントにどうぞ。

おいしいコーヒーの淹れ方

コーヒーを淹れると一言で言っても、いろんなスタイルがあります。
お豆をお買い求めいただいたお客様から
おいしいコーヒーを淹れるのはどうすればいいですか?と
聞かれることがあります。
お使いの抽出器具によっても、
お好みの味や濃さによっても、
いろいろと違ってきます。

諸説ありますが、いちばん大切なことは
信頼できるお店で購入し、
ほどよい鮮度のタイミングで
味わうことではないかと思います。
好みもいろいろあると思いますが、
2〜3日おきに飲み比べてゆくと、違いがわかりやすいのでは
ないかと思います。
揚げ物が時間の経過とともに、酸化していくように
コーヒー豆もやはり酸化により味が刻々と変わってゆきます。
焙煎されてすぐよりは・・一日二日経過しますと
味わいが深まってきます。
※パッケージ開封後は、よりいっそう取扱いに注意が必要です。

そして、その豆自体のコンディションに合わせて
淹れてあげること。
焼いてから時間が経過しすぎていたり
粉にしてから時間が経過しすぎていたり
酸化がだいぶ進んでいるコーヒーであれば・・
速やかに淹れること。
じっくり待っていたら嫌な味も一緒に滴ってしまいます。

逆に焼きたてほやほやに近い状態のコーヒーだったら
静かに少しずつ湯を注ぎ、コーヒーから出るガスの勢いを
極力おさえめに、ぶくぶく暴れさせないように、
じっくりお湯をコーヒーに浸透させて、
おいしい成分が滴るように丁寧に淹れてゆきます。
しみわたっているのを感じながら、お湯を注いでいくと
よりおいしく入ることでしょう。

そしてそして、注ぐポットは使いやすいものを選ぶ。
手首に負担が少なくて注ぐ湯量のコントロールがしやすいものがよいです。

以上ちょっとコーヒー小話でございました〜。

マドレーヌ焼きました。

使用原材料のご紹介です。
卵、グラニュー糖、ハチミツ、レモン皮、オレンジ皮、
レモン汁、薄力粉、強力粉、ベーキングパウダー、バター、塩。
なのですが・・・昨晩塩を入れ忘れました。。
というわけで
今週のマドレーヌはほんの数グラムではありますが
一味違います。
塩ナシマドレーヌでよろしくお願いいたします。